日記

5pb.祭り 行ってきました 2016/7/3(日) 【ベルサール秋葉原】 

5pb.祭り ベルサール秋葉原

SEIKO 5 コスパに優れた機械式腕時計 レビュー

SEIKO 5

名古屋で休日でスーツで

先日は、会社のミーティングがあり名古屋まで行ってきました。(休日返上)名古屋での思い出[caption id="" align="alignnone" width="550"]

社会人になって一年が経ちました

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更なるブログ移転。ついに有料サーバーへ。

ついに辿り着く場所まで辿り着きました。ブログ運営の到達点

2015年最後 ゴミカス共の集い

2015年12月30日、福岡県の某所。久々に。それこそ一年ぶりくらいに高校の部活メンバーと集まりました。5人居て、大学生2人と社畜1人(Kixi)。その他はバイト戦士(フリーター)や恐らくニート(聞く度に無言で笑顔なので実際の所不明)になってる奴らで構成されるこのグループは、例年通り厳しい冬を迎えていました。去年は、この中の一人が天神の地下街を自転車で疾走しだしたり、ソ

渋谷ハロウィンレポート2015!【満身創痍】

お久しぶりです。この度、ブログ復旧に手間取りまして、10月末のハロウィンレポートが、このように翌月末付近の投稿となりました。サーバーの環境もかなり変わり、ブログ表示の方も調整中になります。主に読み込み速度が絶望的に遅くなっていると思いますので、ご不便をお掛けしますが、静かにロードを待ってください。秋。盗撮で前科持ちの爆弾岩(自称)と、折角東京に居るのだからハロウィンを楽

RaCoupon WiMAX NAD11 実測レビュー

ついに念願のWiMAXを契約しました!WiMAXとは携帯通信規格の一つです。次世代規格としてWiMAX2がありますが、それも合わせて今回はWiMAXと呼びます。速度については、(下り理論値)WiMAX :

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μ’s 3rd Anniversary LOVELIVE

友人から借りてきました。 二枚組 一期アニメ化された後、二期発表と同時に行われたこのライブ。 声優達、スタッフの愛が伝わるライブでした。 何故そんなに愛されているのか? それには、ここまで大きく成長した「ラブライブ」という軌跡があったからに他なりません。 ライブ後、涙ながらに挨拶をした声優が口を揃えて言っていた言葉があります。 ここまで大きくなるまで掛かった苦労と、先の見えない不安。 それからの開放を象徴したかのようなこのライブは、恐らく今後二度と見れない類のものだと思います。   ラブライブ一期であった1stライブ。 学校のステージに立った彼女達の前には誰一人居ませんでした。 これはアニメに限った話では無く、実際にラブライブProjectを立ち上げた当時と重なります。 コミケで自分たちのブースに全然人が来なかったり。 CDが売れ残り、たくさん持ち帰った事。 実は親がCDをたくさん購入していたり、小さな箱でライブをして、人が全然入らなかったり。 「みんなで叶える物語」というのは、アニメの中だけに限った話では無い事を教えてくれました。 ライブであったメンバーのコール。 穂乃果の「1」から始まって、最後に客席が「10」と叫んでからライブが始まります。 ファン層のキモさに定評のあるラブライバー達ですが、この空間での団結力は非常に力強いものを感じさせます。 そのうち4thライブを借りてきますので、またレビューを書きたいと思います。 それでは!

Nexus7 2013 レビュー

購入してしばらく経ちますので、レビューを書いていこうかと思います。 基本スペック 長々と書きたかったのですが、面倒ですので他のタブレットやNexus7 (2012)と差別化されている部分を簡単に説明しようと思います。 解像度 1920×1200 7インチタブレットの中では恐らく最高スペックの解像度では無いでしょうか。 AndroidはApple製品に叶わないと思っていた液晶ですが、ここまで綺麗になれば、近くで見比べないと不満なんて出ません。 今使っているPCのディスプレイが1920×1080のFullHDですので、7インチの中にこれよりも大きな解像度が収まっていると思うとこの綺麗さにも納得がいきますね。 携帯機器の液晶画面はここらへんで頭打ちかもしれません。というか、これ以上目が細かくなっても実用的では無いでしょう。 それに対応したメディアがほとんど無いし、体感もそこまで大きく変わらないと思います。 プロセッサ SnapDragon S4 Pro (APQ8064) 何年か前までは、携帯機器で4コアCPUが使われるとは思っていませんでした。消費電力との兼ね合いが技術的に難航すると思っていたからです。 その予想を裏切って、Android携帯やNexus7(2012)で4コアが使われるようになり、比較的当然のように使われている4コアCPUですが、 Nexus7(2013)は(2012)に比べて1.8倍の性能アップを実現しています。 もちろん、バッテリーの持ち等はそこまで変わらないのですが、同じくらいの消費電力で1.8倍の性能を実現しており、その間一年しか経っていないのです。 PC用CPUの性能は頭打ち感が凄いのに、モバイルAPUはもの凄い速度で進化していってますね。 何より大きいのは、こういったモバイル機器だと、CPU性能で体感が大きく変わる所。 RAM(メモリ) 2GB Androidタブレット=1GBみたいな不文律を崩してくれました。メモリはあればある程いいものです。 マルチタスクや重いゲーム等に威力を発揮すると思われます。 GPU Adreno 320 2012と比べると4倍の性能アップらしいですが、解像度が2.4倍くらいになっているのでそのまま4倍の体感性能アップという訳でもなさそうです。 ゲームをする人にとっては、ありがたいスペックアップではないでしょうか。 スピーカー 本体裏三箇所にスピーカーを埋め込む事によって、縦持ちでも横持ちでもステレオ再生が可能になりました。 Kindleが評価されている内蔵スピーカーの音質ですが、こういった痒い所に手が届く機能性向上の方が地味にありがたいかもしれません。 全体的に 2012モデルに比べてバッテリーの容量が減ったにも関わらず、連続使用時間が伸びています。 BluetoothやWifi、GPS等、中華PADでは省かれがちな機能も当然付いています。 又、軽く、薄く、背面カメラを実装したり、使うか良くわからないワイヤレス充電に対応していたりします。 当然、価格は2012とくらべて1万円くらい上がっていますが、その価値はあるかと思います。 最後に 今個人的に期待しているのは、Ubuntuデスクトップ版とのデュアルブートですね。 上書きインストールは既にツール等が公式から配布されている状態ですが、AndroidOSとのデュアルブートの方法が確立されていません。 重さ300g台のタブレットの中に、デスクトップの環境がそのまま入る。タブレットとして使いやすいOSにもシームレスに切り替えられる。 そうなる事を夢見て、本日は筆を置こうかと思います。